インプラント治療は福岡 北九州のみやもと歯科ジャパン・インプラントセンター
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インプラント症例
1歯欠損症例
歯が破折して、保存不可能な状態になっています。 インプラント治療を行うと、本物の歯と区別がつきません。
多数歯欠損症例
初診時の口腔内の状態
治療終了後の口腔内の状態

正面の治療前と治療後を見比べると、かみ合わせが回復され、審美的にも優れています。本来なら入れ歯になるところ、インプラント治療を行うことにより入れ歯の不快感から開放されます。あたかも自分の歯が生えてきたかのようです。
11年経過しても、まだまだ機能して行くことができます。
多数歯欠損症例
初診時の口腔内の状態
治療終了後の口腔内の状態
審美的に回復し、人前で気にせず笑うことができるようになりました。
従来の方法であれば、取り外し式の部分入れ歯を装着しなければなりませんでしたが、インプラント治療により、他の歯に負担をかけることなく、また入れ歯よりもよく噛むことができるようになりました。入れ歯の場合、違和感が強いがインプラントだと天然歯と形態がほとんど変わらないため違和感は感じられません。

即日インプラント 部分歯欠損症例
歯根破折により抜歯が必要となった歯 周囲組織を傷つけないように抜歯を行います。 インプラントを埋入するための穴をドリリングします。

インプラントの埋入 その日のうちに仮歯を装着することにより、治療期間中も審美的・機能的ストレスから開放されます。 周りの歯を削ることなく、調和の取れた自然な歯を取り戻すことができました。

即日インプラント 全部歯欠損症例
● ボーンアンカード・ブリッジによる症例
歯槽膿漏(歯周病)や、虫歯(う蝕)によりほとんどの歯が抜け落ちた症例です。わずかに残っていた下顎の2本も歯周病に侵され、かなり動揺しており抜歯するしかありません。 残った2本を抜歯し、同時に下顎にインプラントを8本埋入し型採りを行い、その日のうちに仮歯を作製、装着しました。

インプラントによる固定式の歯が入りました。しっかりと噛めるようになり、健康を手に入れて生活も豊かになります。 下顎に最終的な歯が入った状態でのレントゲン像

● オールオンフォーによる症例

長期間治療を放置していたため、歯周病が進行し歯根にまで歯石が付着し、非常に不衛生な状態です。ほとんどの歯が動揺し、正常に噛むことが出来ません。

 
 
  保存不可能な歯を抜歯後、即日インプラントを埋入し上下に仮歯を装着しました。この状態で骨とインプラントが結合(オッセオインテグレーション)するまで期間をおきます。

 
上下に固定式の歯を装着しました。インプラント治療前と比べ、口腔内は清潔に保たれ、しっかりと噛むことが出来ます。

 

 

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