• Japan Implant Clinicについて
  • スタッフ紹介
  • 交通アクセス&診療時間/診療日

「技と心」が一本の歯を救う。

みやもと歯科 ジャパンインプラントクリニック 院長みやもと歯科 宮本 隆士

みやもと歯科ジャパンインプラントクリニックの主義
1、患者は母である。我が母にできぬことを患者にするな。

これは、当医院の医業理念の一節です。この点をすべてのドクター、衛生士、職員に徹底しています。つまり我が母と同様に考える患者さんに医師の目から見て好ましくない医療を提供することは、たとえそれが患者さんの望むことでも絶対にいたしません。

2、みな「幸せであれと願え」
すべての患者さんの幸福実現のため、私たちは患者さんの健康と生活の質を向上していくことが使命であると信じております。
そのためには、信頼関係を構築していくことが大前提です。コミュニケーションのとれない医師に何故、大事な歯のことを任せられるでしょうか?

さて当医院は、インプラント治療をいち早く臨床に取り入れ、先駆者としてインプラント治療の伝道活動を行ってきました。今では一般的になった術式を、全国各地の歯科医師の先生方に指導にあたる等、インプラント治療の発展に寄与してまいりました。
これは、インプラント治療は、歯科医師のものではなく、患者さんのものであると考えるからです。この考えが、当医院の原点であり、開業以来不変のものであることはインプラント治療を受けられた多くの患者さんの声からうかがい知ることができます。
また患者さんや他の歯科医院から高い評価を頂くことは勿論、行った治療の過程と結果を自ら評価しその質の向上を常に図っております。先駆者は同時にチャレンジャーでなくてはならないのです。常に最高水準のインプラント治療を提供することが当医院の使命であると考えます。

歯に関するお悩みをお持ちの方は、インプラント治療をはじめとして、まず経験豊かな専門の医師に相談することから始めてみてはいかがでしょうか?
歯科医療の技術は日々進化しています。きっと歯の悩みから開放される方法が見つかるはずです。

インターネット相談室はこちら


医療法人 建歯会 みやもと歯科医院の医業理念
一、患者は母である。わが母親にできぬ事を患者にするな。
一、自院に出入りする者は、何人足りとも患者である。礼を持って接すること。挨拶にしすぎはない。
一、職場に煩悩を持ち込むな。事故の最大の原因である。
一、言行を行う前に問え、『真実』かどうか、『好意、友好を深める』か、『皆に公平』か『ためになるか』
一、仕事はひとの倍働け、遊びはその倍遊び、あすの仕事に備えよ。
一、常に問え、存在することの価値と医療という仕事の意義を。
一、みな『幸せであれ』と願え。

みやもと歯科 院内風景 (クリックで拡大してご覧になれます)

TOP>Japan Implant Clinicについて

PAGE TOP